2025年最後の一時帰国は娘(8歳)を連れて、中華航空(チャイナ・エアライン)で台湾乗り継ぎで行きました。こちらは今回の旅のまとめです。

利用フライト
今回は直行便が高かったので、中華航空(チャイナ・エアライン)で台湾乗り継ぎで一時帰国しました。
往路
12/5 CI916 香港17:35 → 桃園19:20
12/6 CI156 桃園08:05 → 大阪11:35
復路
12/8 CI151 名古屋09:50 → 桃園12:15
CI919 桃園16:55 → 香港19:00
航空券代(税込み)
大人(私) HK$2,943(≒¥59,181)
子供(娘) HK$2,181(≒¥43,857)
*レートは2026年1月8日現在のレート HK$1≒¥20,11 で計算。
1日目(12/5)

娘が学校から戻ってきてすぐに、UBERに乗って香港国際航空へ。すでにオンラインチェックインは済ませていたので、中華航空のカウンターでスーツケースを預けて搭乗券を受け取りました。そして手荷物検査場、イミグレを通って、ゲートへ。

中華航空CI916便で香港から台湾桃園へ。1時間15分のフライト。19時13分に桃園国際空港に到着しました。金曜日の夜に到着したからか、イミグレがとても混んでいて、入国するのに時間がかかりました。
到着後、桃園捷運(桃園空港MRT)で領航駅へ。ホステルにチェックインしました。空港からアクセスしやすい桃園市内のホステルです。

娘とスタンダードダブルルーム(窓なし、禁煙、ダブルベッド1台)のお部屋に滞在。1泊NT$1,448.72(≒¥7,213)。
*2025年12月29日現在のレートで計算 NT$1=¥4.9795
お腹が少し空いたので、ホステルから徒歩数分の所にあった台湾風朝ご飯のお店で小籠包を食べました。

2日目(12/6)
ホステルを朝6時に出発し、桃園捷運(桃園空港MRT)で台湾桃園国際空港へ。

日本便の搭乗券はすでに持っていたので、航空会社のカウンターには寄らずにそのまま手荷物検査とイミグレに行きました。

8時搭乗、8時20分ごろ離陸、関西国際空港に到着したのは10時45分ごろでした。

イミグレを通り、スーツケース受け取り、税関を通った後、先に関空に到着していた夫と合流しました。そして、関西空港駅へ。はるかで関西空港→新大阪、新幹線で新大阪→浜松へ。

浜松には15時13分に到着。いったん家に戻り荷物を置いてから、夕方になり「ステーキのあさくま」に夕食を食べにいきました。
3日目(12/7)
この日は朝から娘の七五三の写真撮影に行きました。午後は私は用事があったので一人別行動でした。娘と夫は写真撮影の続きと食事に行ったようです。


夕食は娘と夫と合流し、ホテルコンコルド「シャンゼリゼ」のブッフェに行きました。飾りや食事の一部は、クリスマスを意識したものになっていました。
4日目(12/8)
行きは関西国際空港を利用しましたが、帰りは中部国際空港(セントレア)からの出発です。朝の便だったので、朝5時起きで準備し家を出て、早朝のe-wing(空港バス)で浜松駅から中部国際空港に向かいました。

8時15分に中部国際空港に到着し、カウンターでスーツケースを預けました。空港でも用事を済ませ、8時50分には手荷物検査場とイミグレへ。

9時11分にゲートに到着、9時25分に搭乗しました。

9時50分に離陸し、12時過ぎに台湾桃園国際空港に到着しました。
復路の乗継時間は4時間40分。空港で過ごそうかと迷ったのですが、結局台湾に入国して桃園駅まで出て食事をしたり遊んだりして過ごしました。




充実した乗り継ぎ時間でした。
最後は台湾桃園から香港へ。

17時過ぎに離陸し、一路香港へ。

さよなら台湾👋

予定より少し早く香港に到着しました。空港のクリスマスの飾り↑帰りは空港バスで荃灣 Tsuen Wan(チュンワン)の家に戻りました。