12月初めの娘(8歳)を連れての一時帰国。直行便が高かったので、中華航空を利用しました。復路はまず中部国際空港から台湾桃園に向かいました。

さて、今回もドタバタ?3日間(正味2日間?)の日本滞在でした。帰りは中部国際空港(セントレア)から中華航空(チャイナ・エアライン)で台湾桃園に向かい、数時間過ごした後、台湾桃園から香港に戻ります。
フライトスケジュール(復路)
今回は直行便が高かったので、中華航空(チャイナ・エアライン)で台湾乗継で帰国しました。日本から香港に戻る際利用したフライトは、
12/8 CI151 名古屋09:50 → 桃園12:15
CI919 桃園16:55 → 香港19:00
台湾での乗り継ぎ時間は4時間40分。
浜松駅→中部国際空港(e-wing)
行きは関西国際空港を利用しましたが、帰りは中部国際空港からの出発です。朝の便だったので、朝5時起きで準備し家を出て、早朝のe-wing(空港バス)で浜松駅から中部国際空港に向かいました。
浜松駅06:05 → 中部国際空港08:15
朝早いので乗り遅れたらどうしようと心配していましたが、無事乗れてホッとしました。空港には時間通りに到着しました。
寝ぼけ眼の娘を連れていたのでバスを最後の方で降りたのですが、ちょうど前に座っていた男性が携帯電話を座席に忘れていたみたいで、ほかの乗客が気づいて運転手さんに携帯電話を届けてあげていました。男性は急いでいたのか、すでにその場から去っていました。こんな飛行機に乗る直前に携帯電話を忘れてしまうなんて…大丈夫かな…と他人事ながら心配になりつつ、私達もチェックインカウンターへと急ぎました。
チェックイン

8時37分、チェックインを無事に済ませました。スーツケースを預けた後、名古屋→台湾桃園、台湾桃園→香港の2枚の搭乗券を受け取りました。

チェックインを済ませた後、銀行のATMに行ったり、お手洗いに行ったりしました。
ゲートへ

8時50分、手荷物検査場とイミグレーションに向かいました。

寄り道しつつ歩き、9時11分、ゲートに到着しました。中華航空機の隣にキャセイの機体がとまっているのを目ざとく発見した娘が、「なんでキャセイじゃないの?」と文句を言って来たのを軽く流しつつ、搭乗を待ちました。
名古屋→台湾桃園(CI151)

9時25分に搭乗しました。
CI151 名古屋09:50 → 桃園12:15(予定)

フライトアテンダントさんから娘がいただいた中華航空の小物入れ(?)みたいなもの。

娘の機内食(チャイルドミール)↑はこちら。ミートボールとオムライス、パン、サラダ、グレープゼリー、キットカット、クッピーラムネ、アップルジュース。

サラダ、フルーツ、パン、牛丼(生姜焼きだったかも💦)と味噌カツ、マドレーヌ。
台湾到着

台湾時間の13時過ぎ、予定よりも少し早く台湾桃園国際空港に到着しました。続き委はこちら↓